詳細を見る MEDプレゼン2017@ 秋の陣 由利本荘開催決定!
MEDプレゼン2016在宅医療
急速に高齢化が進むわたしたちの社会では、高齢者が住み慣れた地域で最期まで暮らすことができる、エイジング・イン・プレイスの実現が求められています。
 
その人らしい暮らし、その人らしい逝き方とは、人それぞれであり、そのカタチやあり方も千差万別です。
 
在宅医療はそうした豊かな多様性を支える大切な役割をこれからの社会の中で担っていきます。
 
生き方の多様性と支え方の多様性、その掛け算の先にある無限(∞)の幸せ…、ぜひみなさんも参加して、共にMEDプレゼン在宅医療の場に描き出して見ませんか。
 
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MEDプレゼン

 MEDプレゼン2016 在宅医療の開催が決定しました!

在宅医療の分野に特化したMEDプレゼン2016 在宅医療を、2016年522日(日)に、日本科学未来館 未来館ホールにて開催します。

自薦枠プレゼンターが登壇する午前の「自薦枠セッション」と、メインプレゼンターが登壇する午後の「メインセッション」に二本立て。

どちらも在宅医療の無限(∞)を切り開く、チャレンジングでエキサイティングな試みを目撃することに間違いはないでしょう
(もちろん、一度の参加費で両方のセッションをご覧いただけます)。

!当日参加を受け付けます。たくさんのみなさまのご参加をお待ちしています。

※昼食は各自でご用意ください。館内でもお弁当の販売があります。

 

MED プレゼン2016 在宅医療 プレゼンター 

小澤竹俊

小澤竹俊

めぐみ在宅クリニック 院長

「今日が人生最後の日だったら…」

今日が人生最後の日だったら、皆さんは、どんな気持ちになるでしょう?

人生最後の日で思うことは、やり残したことや後悔かもしれません。なんで私がこんな目にあわなくてはいけないのですか?という苦しみを前に言葉を失う場面です。

人の最後に関わるということは、ただ痛みを和らげたり、看取りに立ち会ったりするだけではありません。

このような苦しみを抱えた人への援助を、子どものわかる言葉で伝えることができますか?

決して不可能なことではありません。

私は2000年から、学校でいのちの授業を行ってきました。たとえ解決が困難な苦しみを抱えた人であったとしても、苦しみを通して学ぶ自らの支えに気づく時、穏やかさを取り戻すことができます。

これは決して一部のエキスパートだけが行える援助ではなく、私たちすべてが行うことができる援助です。苦しみから人は多くのことを学びます。そして学ぶのは患者さんだけではありません。私たちも学びます。

こんな魅力的な仕事はありません。
一緒に学びませんか?

岩本ゆり

岩本ゆり

楽患ナース訪問看護ステーション 
医療コーディネーター

「意思決定支援~納得して決めるために~」

病院で働いていた時、患者に寄り添いたい、そんな思いでコミュニケーションを学び、傾聴の技術を身に着け、緩和ケアを学びました。でも、「家に帰りたい、どうしたら良いの?」「次の治療どうしたら良いの?」などという問いに答えることは出来ませんでした。

そんな経験から、私は今「医療における意思決定支援」を行っています。

意思決定支援とは何をすることなのか?私たち楽患ねっとでは次のように定義しています。

「患者の意思決定を困難にしている"真の課題"を抽出し、納得できる解決方法を共に考えること」

 患者が決められない、その原因を見つける事が第一歩であり、もっとも重要な点です。

原因が見つかれば、おのずと解決への糸口が見つかるはず。患者さんと共に納得のいく道を探ること。少しでも後悔しない方法を選べるようサポートすること。

 ではどうしたら"真の課題"を見つけることができるのか?当日その方法をお伝えします。

 

高橋 正

高橋正

ナースコール株式会社 / カイロス・アンド・カンパニー株式会社 代表取締役社長

「ホスピス住宅は在宅の可能性を無限大にする!」

多死時代に向かう日本。

生の終焉としての自然な「死」を迎えられる場所はどこか。

私たちはまだ答えを見つけられていません。

医療制度改革では在宅シフトが推進されていますが、ベースとなる在宅環境は安定したものではありません。

「死」を目の前に意識した時から「おうち」で療養しそこで最期を迎えられるということが普通に選択できる社会を目指し、新しい「おうち」の概念に基づいた在宅サービスコンセプトを提案します。

「おうち」の概念をモノ思考からコト思考へ変換し、本人の自立と自己責任、家族の覚悟を核としています。

支援のポジショニングに徹し、地域包括ケアとして機能する在宅サービスです。

新しい「おうち」システムは、在宅の可能性を広げます。

安井 佑

安井佑

やまと診療所 院長

「医師じゃない!看護師でもない!
これからのAging in placeを支えていくのは…」

団塊の世代が高齢化を迎える中、「一億総介護」の時代がやってくる。

最期まで自分が住み慣れた場所で過ごすための地域包括ケアがますます重要になってくるのは論を俟たない。

さてその中で在宅医療の果たす役割とはなんだろうか。

私は適切な医療を提供することが2割、医療的見地から在宅での生活を支えることが8割だと思っている。

「生活を支える」と一言でいうのは簡単だ。しかしちゃんとやればやるほどこれは難しい。

言葉にするならば、患者や家族と課題を共有し、コミュニケーションを武器に、これを解決するような環境作りをしていくことだと思う。

医師はこのようなトレーニングを受けていない。看護師も受けていない。

この「生活を支える」ことはそれだけで十分に専門性をもつ職域である。

医療法人社団 焔はこの「生活を支える」専門家の育成を通じて、東京都板橋区で新たな地域包括ケアのモデル作りにチャレンジしている。

 

横山雄士

横山雄士

いただきますの会 代表 横山歯科医院

「悔いを残す最期にするな」

みなさんの「在宅医療」のカードの中には歯科医師・歯科衛生士はありますか?

私たち歯科は一般的な外来で行う「虫歯」「入れ歯」「歯周病」などの治療だけではなく、在宅でどうすれば安全に栄養摂取できるかを、食事姿勢や食形態・一口量・食事スピード・咀嚼などといった点を見ながら、多職種と一緒に検討・指摘したりします。

病院入院時には経口摂取が難しいと判断されていたのが、環境の変化や時間の経過により、在宅に戻ると誰もが驚くような事が起こることがあります。

また、ターミナル期であったとしても、お楽しみで口から好きな物を味わい、感じることで最期の大切な時間を過ごすこともあります。

私たち歯科医師・歯科衛生士というカードをもっと知っていただくことで、一人でも多くの看者や家族が「○○しとけばよかった」と悔いを残すことが減ればと思っております。

 

山上智史

山上 智史

K-WORKER福祉用具貸与事業所 所長

「ひとりでも多くの笑顔のために!
福祉用具専門相談員の行う高齢者環境づくり」

在宅の環境は施設や病院と違い様々なご自宅があります。またお身体の状態も様々です。だからこそお身体に環境を合わせる必要があります。

福祉用具専門相談員は用具や改修を通し自立支援・介助者負担の軽減を考え「環境づくり」を行っている専門職です。環境づくりでは一人一人のお身体に合わせて行い、その方の姿勢や生活行動を改善します。その為、在宅現場の医療・介護のケアもまずは環境を整えてからケアをすることで効果的になります。

しかし実際の現場では不良環境のまま頑張ってケアする場面が多くみられるのが現状です。ケアを始める前には、まず「環境はいいのか?」を見ていただくことが大切だと思っています。「身体」のことを見る前に、その状態を作っているかもしれない「環境」をまずはチェックする事が重要だと感じています。

「木を見て森を見ず」になっていませんか?
在宅現場が森を見る意識を持つことで新たな景色の発見になればと思います。

 

北川智美

北川智美

彦根市立病院 看護部 看護科長

特定看護師 皮膚・排泄ケア認定看護師

「始動!特定看護師
-在宅につながる新しい看護師の役割―」

「始動!特定看護師」このタイトルの詩をこの春、特定行為研修を修了した39名の看護師が日本看護協会に贈りました。2015年10月1日、ついに特定行為に係る看護師の研修制度が施行されました。新しい看護のあり方が幕を開けました。

特定行為には、様々な検討がなされてきました。その行為が医療行為としてこれまで医師にしか認められてこなかった行為であるため、その安全性を検討するために試行事業が平成23年から24年度に実施されました。

私は、まさにその試行事業に参加した看護師です。様々な経験の中から、その行為を実施する場面や必要性、安全性を学びました。そして研修終了後から2月が経ち、私には、在宅という現場での活動が与えられました。いのち・くらし・尊厳をまもること、暮らしを見て、看取りに関わりそして今感じる事、それは、始動!特定看護師の詩の中にあります。

原点にある自分の愛を信じてゆけば大丈夫…
その愛情を伝え、伝わる場面それが在宅
これからの特定看護師のあり方を見つけました。

 

永瀬哲也

永瀬哲也

人工呼吸器をつけた子の親の会 会員  患者家族

「絶望、光、幸福、そして…在宅医療を受けている娘との生活で考えたこと」

9歳の娘は「脳死に近い状態」で常時人工呼吸器をつけ、8年間在宅で生活をしている。

生後1年間はNICUにいたが、在宅移行を望んでいた。

在宅小児科医がなかなか見つからないなか、主治医の必死な対応と偶然とが重なって、娘の在宅診療を引き受けて頂ける先生と出会うことができた。

我々も病院も在宅を引き受けていただいた先生も自宅での穏やかな「看取り」の形が準備できたと思っていた。

しかし、それは我々の勝手な思い違いであった。

我々の思いを軽やかに裏切って、娘は穏やかに生活しながらゆっくりと成長していく。

我々家族と娘とが「普通」に生活することができて、親として娘の成長に喜びことを感じることができるのは在宅のネットワークとなっている方々に支えられているからだ。

そのネットワークが広がれば広がるほど、娘も我々の世界も広がっていくことを実感している。

永井康徳

永井康徳

医療法人ゆうの森たんぽぽクリニック

「最期まで自分らしく生きる」

2005年以降、日本では死亡数が出生数を上回り、人口が減り続けています。

死亡数がピークに達するのは2030年代。

団塊の世代が75歳を迎え、後期高齢者となって介護が必要な年代になり、そして寿命で亡くなる年代です。

この頃、日本は超高齢社会の次に来る「多死社会」を迎えると言われています。

8割の人が、病院で亡くなる時代。

治すことに主眼を置いて、発展してきた日本の医療ですが、多くの人が治らない病や老化で亡くなっていく時代を迎え、最期まで治し続けて亡くなっていくことを皆が望んでいるのか、考えさせられます。

自宅や住み慣れた場所での看取りはあくまで選択肢の一つですが、多くの人が病院で亡くなる時代に住み慣れた場所での看取りを行うのは、簡単なことではありません。

最期まで自分らしく生きる。

そのために、どのような意識改革が必要なのか、
一緒に考えてみたいと思います。

吉岡 純希

吉岡 純希

Digital Hospital Art/Riium/看護師/プログラマー

「Digital Hospital Art」

「病院に夢と魔法をとどけ、自分らしい選択をテクノロジーでサポートする。」

白塗りの壁、なんとなく閉塞的といった暗いイメージが強い病院に、デジタルアートという「魔法」を届けることで、笑顔を届けたいという願いから始まったデジタルホスピタルアート。

ホスピタルアートとは、医療環境にアートを取り入れ、快適な療養環境を作ること、自身の病気を前向きに受け止めることができるようにすることを目的としている。

その考えをベースにデジタルアートと看護の視点を融合。

身体可動性に合わせ、デバイスを選択、開発することで、誰もが自由に意思を疎通し、選択が当たり前にできる未来の姿である「夢」を示唆する。

筋力が衰えた方は目線で操作する。四肢の欠損があれば筋電を使用する。残存機能を最大限生かす方法をサポートすることで、退院後の生活に向け、前向きに取り組むことができ、在宅生活でも豊かな生活を送ることができる。

最期まで自分らしく生きるための表現、選択をテクノロジーでサポートする。

>>プロジェクトについてはこちらから

MED プレゼン2016 在宅医療 自薦枠プレゼンター発表!

谷合久憲

谷合久憲

JA厚生連由利組合総合病院糖尿病代謝内科 医師

「急性期病院と在宅医療、実はベストマッチ?」

500床規模の急性期病院で在宅医療をやってみると退院支援がスムーズになり入院日数が激減しました。

当科は病院全体の平均より5日も短くなりました。

在宅医療は200床未満の病院や診療所がやるのがセオリーで500床規模の病院で本格的に在宅医療を行っているのは秋田県では当院含め2病院しかなく、全国でも少ないそうです。

急性期病院が在宅医療を行うことで入院日数が減り患者のADL低下を抑制、国の医療費を削減できる可能性があると思います。

がん終末期患者に訪問診療した場合、訪問看護師、訪問薬剤師、訪問栄養師、がん認定看護師、外科医が同時に介入し看取ることができました。

まさに病院と変わらない質の高い医療が在宅で実現できます。

地方の中小病院や開業医は高齢化しマンパワーも少なく看取りまで手が回らない地域もあります。

急性期病院が行うことで医療費の削減と在宅医療への推進につながるのではないかと考えてます。

志田 清美

志田 清美

ライフデザインワークス 理学療法士

「足から健康!~足ビリテーションのすすめ~」

山形県、西村山郡にて在宅療養患者の訪問リハビリ活動を行っています。

力を入れているのは「足ビリテーション」。

足から健康になるリハビリテーションを展開しています。

在宅療養者や高齢者の足は巻き爪や肥厚などの爪変形や皮膚・血管系などのトラブルが多く見られます。

介護、医師、看護、リハビリ、薬剤師、栄養士などが協力し、協働することで、切断などのリスクを軽減し、更には介護度を軽くする取り組みを行っています。

『立ちましょう』『歩きましょう』とリハビリではよく言いますが、その前に、『立てる足』『歩ける足』をしているのか?

立ち方、歩き方などの動作面での問題の分析や身体機能評価の他、靴、環境、衛生、家族環境、経済状況、活動など多角的に捉え、『足』について指導や啓蒙活動を行っています。

「足元から介護予防」チームワークで地域の活性を図っています。

 

徳田 英弘

徳田 英弘

医療法人ネリヤ ファミリークリニックネリヤ 医師

「穏やかに、朗らかに、和やかに、~自分らしく生ききるために~」

「住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続ける」ことが、地域包括ケアシステムの目的です。

今回のMEDプレゼンの要項にも“その人らしい暮らし、その人らしい逝き方”という言葉があります。

奄美大島は、世界自然遺産を目指している、シマ唄、大島紬などを育んできた、私のシマ(故郷)です。

このシマ(地域)の在宅ケアの場で、「潮干狩りをしていた磯を見たい」「娘にシマ料理を伝えたい」…などの想いを叶えて、穏やかに、朗らかに生ききった方々と出会い、旅立ちを和やかに見送られるご家族と語らってきました。

その中で、「自分らしさ」とは、大切なひと、大切なものと、大切なときを生きることと思うようになりました。

医療介護の仕事は、「大切なひと、大切なものと、大切なときを生きる」ためのお膳立てと言えるのではないでしょうか。

このために、私自身も、関わる人たちも「穏やかに、朗らかに、和やかに、」過ごすことが日々の目標です。

細田 修

細田 修

医療法人社団 心 坂の上ファミリークリニック 坂の上在宅医療支援医院 看護師

「在宅医療の普及への挑戦」

最期は本人や家族が望む場所で人生の集大成を送ってほしい。

在宅医療従事者が病院ではなく有床診療所や老人保健施設を使用して在宅医療の普及に挑戦。

当法人は開業して約10年になります。

年間に約280名前後の方々の看取りを在宅で行っています。

しかし、国は在宅医療を推進していますが普及が進みません。

その一つの要因に病院医療従事者の価値観や経験によるものがあるのではないかと思います。

「帰りたいけど帰れなかった。もう帰れる状況ではない。自宅では無理だから施設を探してください。」等の声を聴くことがあります。

本人や家族の意思が重要であり、問題を解決させることでいろんな方法があるのではないかと思うことがあります。

当法人の理事長(小野宏志)も同様の想いを抱いており、平成26年2月と27年4月にそれぞれの施設を開設させ実践的な取り組みを行い、他病院医療従事者へ伝達していくことで意識の変化につながり普及活動になるのではと考えます。

宮地 紘樹

宮地 紘樹

藤田保健衛生大学病院 未来医療戦略 研究協力笑顔のおうちクリニック 医師

「老いる世界に羽ばたく日本の在宅医療」

皆さんが良き日本の未来のために創り出す在宅医療のかたちは、同時に世界の国々が求める未来の医療のかたちでもあります。

国連が発表したWorld Population Aging2015では、世界のどの国においても高齢化が進むとされています。

その中でも日本は、60歳以上の人口が33%と2位のドイツ28%を大きく上回り世界第1位となっています。

私は高齢化が進む世界複数国の知見を集め地球規模の高齢化問題を解決するプロジェクトに参加していますが、多くの国で高齢化は非常に深刻な問題として受け止められています。

そして世界中がその問題の解決策を模索しており、最も高齢化の進む日本の動向は非常に注目されています。

老いる世界で私たちが行う在宅医療は、未踏の地で行う非常にクリエイティブな活動であり、高齢化する国々の代表として世界を担う素晴らしい存在であることを知っていただきたい。

髙﨑 美幸

髙﨑 美幸

鶴巻温泉病院 栄養サポート室 管理栄養士

「訪問栄養が広げる笑顔の輪!!」

管理栄養士の訪問栄養食事指導ってご存知ですか?

「栄養指導」なんて、在宅に必要ないって思われる方もいらっしゃるかも知れません。

「難しい。」「面倒くさい。」「在宅に病院を持ち込むな。」「ターミナルの患者さんに栄養士が来て何をやるの?」

私自身も色々な事を言われました。

でも訪問栄養が目指すのは、病院の栄養指導とは少し違う在宅の食支援です。

美味しいものを食べたら自然に笑顔がこぼれますよね。

一人で食べる食事は味気ないけど、同じものでも好きな人と食べたら美味しく感じたりしませんか?

管理栄養士は、在宅の患者さん、介護されているご家族に笑顔をお届けできると思っています。

最期まで口から食べて、自分の暮らしたい場所で、自分らしく元気で活き活きと生活できるように、「食」と「栄養」がお役に立ちます。

「笑顔の栄養学」で、介護する人もされる人もHAPPYに!!

全国に笑顔の輪を広げていきたいと思います。

MED プレゼン2016 在宅医療 概要

期日
  • 2016年5月22日(日)
時間
  • 10:30〜16:30
  • 自薦枠セッション 10:30~11:30
  • メインセッション 13:15~16:30
  • 懇親会 17:00~19:30
  • 受付 10:00~
場所
  • 日本科学未来館 未来館ホール
  • 東京都江東区青海2-3-6
  • 新交通ゆりかもめ 「船の科学館駅」下車、徒歩約5分/「テレコムセンター駅」下車、徒歩約4分
  • 東京臨海高速鉄道りんかい線 「東京テレポート駅」下車、徒歩約15分
  • 無料巡回バス「日本科学未来館」下車
  • ※ 臨海副都心内を無料で巡回しているバス「東京ベイシャトル」(11:00より20:00の間、17分~20分間隔で運行)

参加費
  • 3000円(事前登録※先着220名)
  • 4000円(当日受付)
  • 4000円(懇親会 先着80名)
主催
賛助企業

MED プレゼン2016 在宅医療 事前登録

事前登録は締め切りました。

!当日参加を受け付けます。たくさんのみなさまのご参加をお待ちしています。

※昼食は各自でご用意ください。館内でもお弁当の販売があります。